三河水道メンテナンスのキャンペーン情報や営業情報を随時掲載しております。

キャンペーン・トピックス



2020/01/31
ホームページ割引
三河水道メンテナンスのホームページを見ていただきありがとうございます。日ごろの皆々様からのご愛顧に感謝の気持ちを込めましてホームページを見て依頼いただきましたお客様には2500円の割引を実施しております。作業員にインターネットを見た!とお伝えください!

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2020/01/06
パワースポット
パワースポット
2020年令和二年。
お正月休みはいかがお過ごしでしたでしょうか?

私はというと、今年はとてものんびりとお正月休みをいただきました。しかし、まとまった休み慣れをしていないのもあり、結果何もせず・・・・・これはイケない!と思った時、ふとテレビでやっていたパワースポットの番組が気になりフラッと車を走らせることにしました。
場所は詳しくは言えませんがとにかく凄いらしく外国からの方も来られるそうです。

高速を走る事半日程、ようやく近くまで来たのですが詳細位置が解らず車をわきに止め検索検索。とにかく山奥というのもあって車も全く通っておらず静かな山中に自分一人。しかもネットでもあまり詳細出てないんですよね。。。

とはいえ頼るものはスマホ様。色々検索していると何やら気配が、、、ふと周辺を見渡してみると30~40匹程の野生のサルの大移動!

何匹かは背中に子サルを背負って移動していました。感動のあまり年甲斐もなく撮影!

本当に山奥なのを実感しました。

その後、なんとなくの位置情報を確認し、再び車を走らせること数10分。

封鎖!?

現地まで行けないようです。
結局、目的のパワースポットはシーズンオフのためこの時期は封鎖されているとの事でした・・・・・

おサルさんが見れただけでも良い1日でした。

パワースポットの場所の詳細は・・・・・・また作業員からお聞きください。

今年も地域密着、地元の水道屋さん
三河水道メンテナンス
宜しくお願い致します!

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2020/01/06
新年あけましておめでとうございます。
令和二年

新年あけましておめでとうございます。旧年中お世話になりました皆々様、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

三河水道メンテナンス社員一同

親切
丁寧
アフター

を大切に、初心を忘れずに今年も頑張っていこうと思っております。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます!

三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/12/05
キッチンつまり
キッチンつまり
今年も早いもので残すとこ一か月弱。気が付くと雪が降ってもおかしくないほど冷え込みも増してきました。

インフルエンザも流行りだしている時期ですがいかがお過ごしでしょうか?

冷え込みが増すにつれて水道トラブルも増えてくる中、今日はキッチンつまりの事例。

毎年ですがこの時期になるとキッチンつまりで読んでいただくお客様からのお電話が今年もなりました。

去年、一昨年同様キッチンの水を使うと足元が濡れてくるとの事でした。
キッチンの排水管が油汚れなどで詰まり、水を流すと排水管から溢れ出し床が水浸しになっている状態です。結果的には水を使わなけっればは触れだすこともない為、床は濡れないものの師走のこれからの時期にそうはいきません。

毎年同様、排水管を高圧洗浄機で掃除をしてつまりは除去できたものの原因を追究しなければ来年のこの時期にも同じことになってしまいます。

ヒアリングの結果やはりカップラーメンを食べる機会も多く、汁をよく流すことが判明しました。

ラーメンの汁や油物は排水管内で停滞させておくとラードのように固まりと化します。特にこの時期は冷え込みも強く油物がよく固まりやすくもあり、排水管つまりは冬によく起こります。そしてこの油の固まりは、いえ、塊ですね。ラード状を超え、石のように硬くなり何倍にも膨れ上がりやがて排水管内を塞いでしまいます。そうなったらまず簡易な方法で詰まりの除去は難しいでしょう。水道屋さんに電話をしましょう!

では予防策としては、

①日ごろから油物を流すとき、洗い物の終わった後にはバケツ一杯のお湯を勢いよく流してあげることで管内の油汚れは蓄積されにくくなります。

②事前に油物は新聞やキッチンペーパーで拭き燃えるごみとして捨てる。

③定期的にパイプ洗浄剤の使用。

少しの注意で詰まりは予防できます。

これからの時期冷え込みが増すと同時に何かと水回りのトラブルが出やすくなります。
気を付けていても起こった詰まり!まだ大丈夫と思っていた小さな水漏れ!いざという時には

地元の水道屋さん
三河水道メンテナンスへお電話ください!
0120-691-888

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2019/11/04
水漏れ修理
水漏れ修理
写真は洗面台の排水管です。水漏れを起こしたのか、よく見る水漏れテープでの補修跡です。

基本的に水漏れはテープでは完璧に治りません!ホームセンターなどで販売されている自己融着テープなどもありますが、故障個所の程度により修復不可能な場合もあります。そして長持ちはしません、忘れたころに抜けたり剥がれたりと結果二次災害を生むこともあります。
何より二次災害を起こした時の被害額は何倍にも膨れ上がることも多々あります。

写真の故障事例を挙げてみます。洗面台の排水トラップパッキンの劣化により管が落ちてしまったところを水漏れ用テープ(自己融着テープ)で補修した後、管が落ちてしまった状況です。

しかし写真のように抜けてしまい今に至ります。洗面台下の床板はジワジワと水漏れが続いたのを物語るかのように腐りかけてスカスカになっていました。

実際この自己融着テープは金額的にも千円ほどしますが、実はこの排水管に使われているパッキンを換えるだけで今回の修理は簡易的な作業で終わるはずでした。しかも排水管のパッキンに関しては千円に及びません。後悔先に立たずです、、、

水漏れは小さなうちから治すことが大切です。小さな水漏れでもほかっておけば大きな故障を必ず招きます。

今年ももうすでに11月。師走の忙しい時期になる前に水漏れ修理心がけましょう!

水漏れ修理おまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/10/15
トイレの水漏れ
トイレの水漏れ
知らない間の水漏れ。
水道料金の検診は二か月に一回です。知っていましたか?

そんな検針員も毎日見ている水道メーター。少しの振れも見逃しません。いつもは回っていないこの検診時間にグルグル水道メーターが回っている、、、ピンポンを押しても誰もいる気配がない、、、そんな時は水道料金表に「水漏れの恐れあり」
一言を添えます。

どうでしょう?水道の料金表はいつも見ているようで見ていない方が多いようです。しかし赤ペンで書かれた「水漏れの恐れ有り」。この文字には過敏に反応する方の方が多いようです。

知らない間の水漏れでよくあるのがトイレの出流れです。普段トイレってまじまじと見ませんよね?ましてや流し終わった後などしっかり水が止まるかなんて確認する人はほぼいないでしょう。だからこそ見逃しがちなトイレの水漏れ。

トイレの水漏れも立派な水漏れであり、しっかりと水道料金に反映します。そして常時漏れていることから水道料金は倍以上を超えるケースは多々あるんです。
本当に気を付けないといけません。

今日はそんなトイレの水漏れでよくある故障事例のご紹介。
写真はトイレタンク内にある部品が折れてしまった写真です。

この部品はオーバーフロー管と言い、タンク内の他部品が故障すると、タンク外部への水漏れを抑える役割を果たします。しかしこのオーバーフロー管も年数によって写真のように折れることがります。

ではこのオーバーフロー管が折れるとどうなるでしょう?トイレは流れっぱなしになります。しかし怖いのは写真のようにポッキリ折れてくれれば異常にも気付くものの、ヒビが入った程度の場合です。水漏れ症状としても派手に漏れるわけではなくチョロチョロと気付かない程度の水漏れを発症します。

それが一番怖いのです!チョロチョロの水漏れも四六時中ともなると大量の損出となります。過去には水道料金9万円といったケースもあるほどです。

9万円あればなにができたでしょう?それを考えるといたたまれない気持ちになりますよね?

そうならないためにも日ごろ水回りの点検、築年数20年を超えたご家庭は水漏れの調査をしてもらうことは大切です。

どうぞお気軽にお電話ください!

三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/07/16
豊田市水漏れ事例
豊田市水漏れ事例
毎日ジメジメ。日本列島湿気に覆われています。洗濯物も生乾きのまま袖を通し、あまり気分も乗らないこの時期・・・良い気分転換も必要でしょう。何か面白い方法があれば教えてください。

梅雨明けまでもう数日の我慢です。そして梅雨が明ければ一気に毎年恒例の猛暑に。今年も暑くなりそうですね、、、

さて、太陽光が強くなるにつれて多く起こる水回りの故障をご紹介いたします。

写真は電気温水器に使用されているお湯の流れる管(給湯管)です。一昔前までは水道管や給湯管は塩ビ管を使用していましたが、昨今施工のしやすさや衛生面にも優れているこのポリ管を使用することが多くなりました。

しかしこのポリ管、強度面的にも優れてはいるものの弱点があります。写真のように保温カバーが破れて中の樹脂管が日光にさらされてしまうと一気に劣化を招きます。長い間日光に照らされると写真のように亀裂が入りそこから水が噴き出します。これがまた結構な水しぶきが舞い上がります。
しかし、電気温水器自体たいていのお宅は家の裏などにあるため発見が遅れ、ご近所さんが教えてくれたりお湯が出なくなったりしてからの対応となってしまうことが多くあります。


そうならないためにも時には電気温水器、周辺の設備にも目を配っておく必要があります。目立つ色のせいか保温カバーを猫がかじるという事例も聞いたことがあります。そして万が一写真のように保温カバーが破れていたりした場合は布地で覆っておくだけでも随分と違います。ホームセンターなどでも代用品の保温カバーは置いてあるのでもし敗れていたら早急な処置を!

電気温水器を設置されているご家庭はぜひ確認してみてください!

これから太陽光が強くなる時期です。水のトラブルは寒い時だけではありません!急な故障やトラブルが起こったらご相談ください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/06/17
トイレ水漏れ 事例
トイレ水漏れ 事例
一言で「トイレの水漏れ」しかし様々な原因が考えられます。
例えば
・トイレタンクからの水漏れ。
・手洗い管からの水漏れ。
・トイレつまりによる溢れ出し。
・ウォシュレットからの水漏れ。

また、水漏れ症状が現れるのも時々だったり水を流した時だけともなると故障個所の特定にも知識のある人が見ない限り判断しにくいこともあります。

今回ご相談いただきましたお客様もトイレ掃除時に水漏れに気付かれたご様子です。

しかし、この水漏れに関しても随時濡れているわけではなく気付くと濡れているといった状況だそうです。そして大変なことに床がフローリング!フローリングは見た目も良いのですが、水漏れを起こすと大変!見過ごすとすぐに写真のように床板が傷んでしまいます。
そして今回のように水漏れが起こったり起こらなかったりともなれば発見は遅れてしまいます。気を付けないといけませんね。

今回の水漏れの原因個所は「ウォシュレットのガタツキ」が原因でした。長年便器に設置されているウォシュレットも日々着座時の衝撃で取り付けボルトが緩んできます。そしてボルトが緩んだまま使用しているとウォシュレットは右へ左へずれ、そのまま使用すると便器の外に水漏れを起こします。

ウォシュレットを使用するときだけ水漏れを起こしてしまうんです。たかがウォシュレットとはいえ長期に渡る水漏れは故障個所を拡大してしまいます。

小さな水漏れから起こる他箇所へのダメージについての事例でした。

ちょっとした水漏れも早めに修理を!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/05/03
トイレ 謎の水漏れ
トイレ 謎の水漏れ
今回はトイレ水漏れのお話です。

最近ではほとんどのお宅のトイレにはウォシュレットが設置されています。しかしこのウォシュレットが原因で水漏れが起こることもあるんです!
今回もそんな事例のご紹介。

ウォシュレットは約一年前に購入し、家電製品屋さんで設置してもらったそうです。まだ新しいため、故障は考えにくいのですが、ウォシュレットを使う時だけ水漏れが起こることがあるというケース。

よくあるのが接続部のナットが緩み、そこから水漏れが起こる事もあるのですが、それならば水漏れは常時起こっているものです。では原因は?

今回のお宅では写真の通り、ウォシュレットの取り付け位置がずいぶん後ろに設置されていたケース。このまま使用するとノズルから出た水が便座に跳ね返ってしまいます。

お客様にお話をうかがったところやはり便座の裏側はいつも汚れていたそうです。

今回ウォシュレットの位置を定位置に付け直し、数日後お電話でお話をうかがったところ謎の水漏れも治まったそうです。

しかし家電屋さんもいい加減な取り付けをしていくもんですね・・・・・

昨今、ホームセンターや家電製品屋さんでも多くの水も割商品は販売されています。しかし些細な事で水漏れを起こした結果、床板や壁を壊してしまうこともあります。

弊社は持ち込み、お客様で購入されたものの取り付けも行っております。ご遠慮なくお電話ください。

水回りの事ならおまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/04/24
謎の水漏れ
謎の水漏れ
キッチンで水を流すとシンク内に水漏れが起こるという事で修理依頼のお電話をいただきました。

どうやらここ数日キッチンの蛇口を使用するとシンク内の何処からか水が漏れ出し、場所を追求するもどうにも解らないとの事。

キッチンは毎日使う場所。2、3日使わなくても済む、というわけにもいきません。早速ライトを手に、シンク内を隅々まで探ります。

シンク内で起こる水漏れは
・蛇口の劣化、故障
・つまりにより使用した水が排水管から溢れ出す
・止水栓、つなぎ目などのパッキン類の劣化
等がよく挙げられますがどれも該当せず。特に湿っている場所すら見つかりません、、、

では実際に水を流して水滴が現われる場所を確認してみることに。

わずかではありますがシンクの真裏から水がポタポタ・・・

なんと、シンク自体に針で刺したような穴が開いておりました。これは修理のしようがなく今回キッチンシンクの交換へと。

築年数35年。鋳鉄素材のシンクでも年数には敵わないわけですね。

水回りのリフォーム、修理、漏水調査おまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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