三河水道メンテナンスのキャンペーン情報や営業情報を随時掲載しております。

キャンペーン・トピックス



2018/01/26
大寒波による水道トラブル
大寒波による水道トラブル
ココ三河地方でも寒波による影響は多大なものです。

橋の上ではスリップ事故。高速道路の通行止め。そして
「水道トラブル」。
24日~現在にかけて電話でのお問い合わせが殺到しております。

ほぼ似た案件でのお問い合わせです。
・庭の蛇口(水栓柱)から水が噴き出している。
・給湯器から水が噴き出している
・外壁面の水道管から水が噴き出している

今回の寒波による冷え込みで水道管の破裂や給湯器内の管の破裂が原因となります。

露出した水道管や庭にある蛇口、古い給湯器、水道の設備などには毛布やタオルなどを被せておくだけでも凍結を防ぎます。また、多少の水道料金はかかってしまいますが、夜間少しの水を出しておくのも凍結防止に繋がります。これは川の水が凍らないのと同じ原理です。

万が一朝蛇口をひねっても水が出ない場合は水道管内が凍ってしまっています。見える所に水道管が露出しているのであればぬるま湯をかけてください(熱湯は水道管の破裂を引き起こしてしまうのでくれぐれもご注意を!)。日中気温が上がるのを待つのも一つの手です。

今現在も雪が降っています、明朝は新たなトラブルが起こりかねません。早めの対策をお勧めすると同時に、水道トラブルが起こった場合はお電話ください。

三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/01/21
トイレつまり事情
トイレつまり事情
最近のトイレは節水型トイレが主流となりました。

ではどれくらいの節水か?というと節水型のトイレの一回の水の使用量が約4~5ℓに比べんて一昔前のトイレの一回の水の使用量は15~18ℓもの水を使用します。ここで言う(一昔前のトイレ)といっても築15年~30年くらいのお宅で使用しているトイレであり、まだまだ現役バリバリ、よく見る既設トイレです。

現行型の節水トイレと比べると水の量は約4倍!昨今の節水型トイレ技術は大したものです。

しかし皆様がよく気にされるのは節水型トイレだとつまりやすい・・・との意見も。これは間違いです!

確かに水量が少ない分心配な気持になるのは解らなくもありませんがメーカーもソコはしっかり考えています。水量が少ない分、水勢は増す形状になり流れやすくなっています。

それでも節水型トイレの「トイレつまり」が起こってしまった場合、どうしても(節水タイプだから)と思われがちですが、やはり原因としては紙の流し過ぎや人的要因がよく挙げられます。これは節水型トイレでなくても起こり得る状況だと思われます。

・紙を多く流した
・ペットのトイレ砂を流した
・トイレ掃除用流せる掃除シートを多く流した
・異物を流した

等が多く挙げられます。

よくある掃除シートやペット砂等の商品表記には「トイレに流せれる」とあるものの、やはり一定量を越すとどうしてもトイレはつまってしまいます。

今や日本製品はトップクラス!トイレットペーパーですら、お尻の事を考え、水に流れやすく製造された優れもの。他の国にはない利便性に富んだ商品も沢山あるものの、そこに寄りかかり過ぎるのも危険です。

もし、いつもより多めの紙や掃除用シートなどをたくさん流したしまった場合は、流れ終わるまで見ておくと良いかと思われます。その後、万が一つまってしまったらラバーカップを使用したりバケツに組んだお湯を勢いよく流す等の処置をし、それでも流れなければ水道屋さんの出番です。お電話ください!

トイレつまり、トイレの修理おまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/01/16
豊田市 水漏れ事例
豊田市 水漏れ事例
先週末の大寒波により、ココ東海地方も朝晩の冷え込みは相当なもとになりました。

出勤時、車のフロントガラスにお湯をかけている光景もチラホラ。

しかし、車だけではなく寒さの影響から水道設備へのダメージも至る所で起こりました。

あるお宅では庭にある蛇口から水が噴き出している。またあるお宅では家の外の壁についている給湯器から水が滴り落ちているなど、多くのお電話やご相談をいただきました。

その中でも同じ案件が数件続きましたのでご紹介を兼ねて注意喚起を!

「温水器の配管から水が噴き上がっている」というご相談。

庭にある貯湯タンクの配管から水が噴き出しているという状態です。現地を確認すると亀裂の入った配管から勢いよく水が噴き出していました。(写真)

原因は配管の保温剤カバーが破れていた事と寒さにより劣化を招いたようです。

水道管というと皆さんがよく思い出すのは塩ビ管です。ねずみ色や紺色のアレです。

しかし最近の水道管には写真のように施工の充実さや管内の衛生さからポリ管を使用することが主流となりつつあります。

このポリ管、確かに施工面や衛生面に加え強度もあるものの、保温カバー、写真で言えばピンクのカバーがめくれてしまうと一気に気温に過敏になります。

実際この寒波でカバーがめくれている部の管が割れてしまっています。

土中に埋設されていなかったり、壁内ではない露出したこのポリ管は、野良猫がかじったり何らかの原因でカバーがめくれてしまう結果、寒暖や直射日光で劣化を急激に早めてしまいます。

ふと、ご自宅の配管を見てみると同じ管が使われており、カバーがめくれている!なんてお宅は少なくありません。

ホームセンターなどで水道用のウレタンカバーは各サイズ売っています。めくれている箇所に巻く、被せておくだけでも十分に違います。

まだまだ寒い日は続きます。一度ご自宅の外回りにある水道設備、配管を確認してみてください。

水道トラブルおまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/01/06
冬は「つまり」の時期
冬は「つまり」の時期
年が明けて一週間が経とうとしています。

お休みはいかがお過ごしでしたでしょうか?毎日、肉、寿司、お酒と続いた方も多いのでは?

お正月で美味しいものを食べ過ぎ、胃も疲れているのと同様、ご家庭の排水管も年末年始の油汚れがぎっしり。
特に寒い時期には管内に堆積した油汚れは、洗剤とコラボし屈強な塊と化します。

想像が付きにくいと思いますので写真を添付。写真の部が屈強な塊です。

昨今の日本の食は欧米化が進み、油料理が食卓に並ぶ事も多くなりました。結果、想像を絶するほどこのような塊が管内のあちらこちらに有るご家庭も稀に見られます。

特にこの寒い時期には油汚れは固まりやすく、いきなり管内を塞いでしまう事により、キッチン流し台の水が全く掃けていかない症状を起こします。そうなったら大変です。修理としては管内に洗浄機を通し、徐々に塊を砕いていくしかありません。この作業にはどこの業者でも費用と時間を要します。

そうならないためにも日ごろから
・洗い物の後に数分間お湯を流したり、バケツにお湯をとって一気に流す。
・定期的にパイプ洗浄剤を使用する
・油ものは綺麗に拭きとってから洗い物をする

などのちょっとした事で「つまり」を予防できます。

また、時には庭、敷地内にある排水マスのふたを開けてみて管内を見てみるのも大切です。

とはいえ、日ごろから注意していても起こり得る「つまり」。長年の積み重ねや、配水管の構造によっても避けられない事もあります。

そんな時はお気軽にお電話ください。
その日のうちに即修理。水道のトラブルおまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/01/05
水回りの緊急トラブル
水回りの緊急トラブル
2018年。あけましておめでとうございます。
平成になって30年も経つのですね。早いものです。一日一日を大切に過ごしていくことを大切に思います。

昨日から仕事始めの方も多くみえたのでしょうか。徐々に車の数も増えてきたようにも感じます。またせわしない毎日が始まりますね。頑張っていきましょう!

年始は比較的に水道の緊急修理のお電話も少なかったものの、やはり待ってはくれないのが水道のトラブルです。

年末には、とあるお宅では床下水道管の割れにより、蛇口から水が出なくなったという緊急のお電話が鳴りました。

年末年始に水が使えないのは大変です。緊急での修理を決行。給水管施工図面を見て、管が集結する洗面室床を開口すると床下はプール状態。どうやら浴室付近の水道管が外れていたようです。

床を開口したことにより水道管の損傷個所も目視できたため、部分の交換作業を行い無事に修復は完了!
なんとか年を越していただけました。

この寒い時期、電気ガス水道のどのライフラインがストップしても大変な事です。特に水道のトラブルに関しては不意打ちが多く、前兆無く起こり得ます。

そのような事に即対処できますよう、24時間365日いつでも電話は繋がり、近隣地区なら一時間以内にお伺いできる体制です。

蛇口のパッキン交換からトイレのつまり、水回りの設備の事なら何でもお電話ください。
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2017/12/17
トイレつまり
トイレつまり
一言で「トイレつまり」というとただトイレがつまったと簡単にも思えますが、トイレがつまる原因は様々であり、原因、状況によって修理方法は全く違う物になります。

例えば(紙や硬い便などによる便器内でのつまり)に関しては、直接便器に対してラバーカップなどで圧力を加える事で排水管へ流し込む直接加圧や、湯や重曹などを使用して便器内の紙や硬い便をほぐす方法が有効的です。

しかし(便器内に異物を落としてしまった場合のつまり)に関してはそのまま流す行為は絶対にいけません。万が一異物が便器内を通り過ぎてしまい排水管内でつまってしまえば修理も大事となってしまいます。便器内に異物が入った時は触らずに水道屋さんを呼び便器を外してもらうことが最善の方法となります。

また(排水管にトラブルがある場合のつまり)に関してはトイレ内からではなく外の作業となります。よくあるのは排水管内に植物の根が侵入することにより管内を根っこがおおい、排水不可能となるケースです。この場合に関しては排水管の入れ替え工事が必要となります。

様々な原因で起こる「トイレつまり」ですが、修理ご依頼の6割の人は
・紙を多く流した
・便秘気味で硬い便を流した
・異物流してしまった
など、原因が解ってみえますが、4割の人は
・前々からトイレの流れ方がおかしかった
・いきなりつまった
など原因不明のトイレつまり勃発という状況でお電話をいただきます。

原因不明のトイレつまりに関しては、必ずしもラバーカップで押し込んだりお湯を流すのが効果的ではありません。

違った方法を行えば状況が悪化する事も多々あります。

まずは落ち着いて原因が何であるか?を判断してください。次にその上でつまりが解消しない場合はお電話ください。

トイレつまり、トイレのトラブルおまかせください。
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2017/12/09
排水つまりも水漏れの原因となる
排水つまりも水漏れの原因となる
昨今、二世帯住宅のお宅も多くなりました。完全分離型と部分共有型とニーズに合った作りがありますが、完全分離型ともなると上下階に浴室があります。

二階の浴室ともなると排水対策も徹底され、万が一浴槽の水がこぼれ出すと上下階ともども水浸しになる事を防止策するために浴室ドアの仕切りにも排水口があるタイプのユニットバスもあります。

ドアしきりに排水口がある事で浴槽から溢れた水は浴室内から浴室外に漏れ出さないよう最終の水切り場所となります。各メーカー浴室事情も様々な対策がとられていますね。

しかし思わぬことで二階のお風呂の排水が階下へと漏水することがあります。

写真は二階浴槽を下(一階の天井裏)から写したものです。木材が濡れているのが解ります。

結果的に漏水の原因は排水口のつまりでした。浴槽排水口が長年の水垢や髪の毛などでつまり、排水が逆流した結果階下漏水を起こしてしまいました。通常排水の逆流を抑えるためにもユニットバスには逆止弁などが設備されているのですが、年式と共に劣化や、ユニットバスの種類によっては逆止弁が付いていないものもあります。

今回の原因箇所、浴槽の排水口は普段あまり見ることがない浴槽のカバー(エプロン)を開けるとはじめて見える場所です。ましてやそんな所に排水口があるなんて知らない方も多いでしょう(タイプによって異なります)。

水漏れは必ずしも機器が故障して起こる訳ではなく、つまりが原因で溢れかえった水が漏れ出すといったケースもあるという事例でした。

これから年末の大掃除もをするお宅も増えてきます。普段お掃除をしない所まで手を付けるために、ほこりなども多く出ると思います。そのほこりが原因で配管がつまるという事もよくある事です。

・急に水が流れなくなった。
・天井から水が漏れている。
・異臭がする

こんな時は排水管のつまりが考えられます。お気軽にご相談ください!

急な水のトラブルでもおまかせください。
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2017/12/04
原因不明の水漏れ 事例
原因不明の水漏れ 事例
築年数も20年を超えると色々な故障が起こり得ます。その中でも多いのが水漏れ。

蛇口の水漏れやトイレの水漏れなど、床上で起こる水漏れならば比較的簡単な作業で終わる事も多々あります。しかし何処からの水漏れか解らない不明漏水に関しては原因特定に大変時間がかかります。

今回の現場は二階建てアパートの一階天井から水漏れがあると入居者からご連絡。

訪問した時は水漏れは治まっていたものの、昨日の夜は2~3時間ほど天井から雨漏れのようにポタポタと滴っていたそうです。漏水時間からしても大量に感じます。また天井のクロスにカビが生えているところから、前々から天井裏で少量なり水漏れがあった感じを受けました。

とにかく漏水個所を特定しなければならないのですが、一階の天井裏を確認しても配管からの水漏れは見られません。となるといよいよ二階の部屋の調査も必要となります。

特定にはまず給水か排水かを特定する必要がありますが、点検したところ給水(飲める水)からの水漏れではなく、排水と判明。

今度は排水箇所の特定です。位置からするとお風呂が近くにあるため、浴室内の蛇口から水を流したり、シャワーで水を流してみるものの水漏れは起こらず、、、。他箇所キッチン、洗面、洗濯、トイレを流してみても水漏れは起こりまりません。困った・・・

こういった時にヒントになるのがお客様からの話が原因特定のカギとなります。

話を整理します。

一階では、
・水漏れは昨夜23時頃から2時間ほど。
・前々から天井がカビっぽい
・現在水漏れは治まっている

二階では
・昨日の23時頃に入浴。
・洗濯はいつも午前中に行う。
・特に昨夜水をこぼしたわけでもない。

話から察するにやはりお風呂の排水が濃厚。しかしさっき十分に水を流したところ水漏れは起こりませんでした。今度は浴槽に水を張って大量の水を一気に流してみたところ、ようやく水漏れが勃発。場所の特定はなんとか成功。

浴室前の床を開口し床下配管を確認したところ、濡れた排水管を目視。しかし違和感。やたらとシリコンが塗ってあります。シリコンを剥がしていくと排水管上部に穴が!どうやら新設時の施工で穴をあけてしまったようですがシリコンで補修したといったところでしょう。

今回の原因としては
・年数によって穴を塞いでいたコーキングが剥がれてきた。
・管の上部に穴がある事で大量の水を流さない限り管内が満水にならず水漏れが起こらなかった。
という事があげられます。

何処から起こっているか解らない水漏れも、いざ蓋を開けてみれば些細な事が原因な場合も多くあります。

しかし原因特定には多くの経験や知識が必要とされます。

最近は戸建てでも二世帯住宅などで二階に浴室や水回りのある建物も多く、比例して今回のような水回りのトラブルも増えてきます。

長年原因不明の水漏れやつまり等で頭を悩まして見える方、一度ご相談ください。

地域密着の水道屋さん
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2017/11/22
アパート、マンションの階下漏水
アパート、マンションの階下漏水
アパートやマンションなどの集合住宅での階下漏水は大変な事です。

自分の家の水漏れが下の階へと漏れ出すわけですから、被害者となる下の階の住居人は天井から水が降ってくる状況下、驚き以上に怒りが先走る方も少なくありません。また、階下漏水に当て付けて家電製品などを故意に置き、新しいものに交換を要求される話も聞きます。

それだけ集合住宅に住まれる方は水漏れに対しては特に気をつけなくてはいけません!

写真は階下漏水が起こっている状態を写したものです。上の階の浴室排水水漏れが下の階の洗面所へ漏れ出している所です。水漏れは故障個所から離れた所で起こる事が多く、特定は大変な作業がほとんどとなります。

それだけに、水漏れを絶対に起こさないよう日ごろからの注意は大切な事です。

という事で、アパート、マンションなどでよく起こる階下漏水の事例をご紹介します。

1キッチンの排水がつまり、溢れかえってきた排水が下に漏れる。
2キッチン排水蛇腹の亀裂により知らない間に水漏れを起こしていた。
3洗面台収納内の排水トラップジョイント部が緩み知らない間に水漏れを起こしていた。
4洗濯排水がつまり、洗濯機の排水がパンから溢れかえり知らない間に水が下に漏れるていた。
5トイレがつまっているのにも関わらず流してしまい、便器から溢れかえった水が床中にこぼれ、下の階に漏れる。

「つまり」などによる水漏れに関しては、以前から流れが悪かったり、流し終わった後にポコポコと変な音がするなど何かしらの兆候があります。

流し台や洗面台の収納内の水漏れに関しては収納内に物を詰め込み過ぎず、整頓しておくことで水漏れの発見を早めます。

しかし階下漏水を起こしてしまった多くの方はそういった兆候があったが、修理を先延ばしにしてしまったケーズが多くあります。

アパートやマンションの水のトラブルは他人にも迷惑を及ぼしてしまうという事を今一度考えていただき、定期的なメンテナンスや早めの修理を心掛けましょう!

水回りの修理おまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2017/11/01
水道
水道
喉が乾いたら蛇口をひねれば水が出る。
汗をかいたらシャワーを浴びれる。
言い出したらきりがありませんが、我が国の「水道」は本当に高い技術の上に成り立っており幸せな環境です。

単に「水道」と簡単に思いますが、蛇口をひねって水が出るまでには貯水施設、取水施設、導水施設、浄水施設、送水施設、配水施設などの施設を経由し、宅内の蛇口から水が出るまでは完璧に安全、衛生的であるよういくつかの工程を経て私たちの元へと届けられています。その過程には日に何回もの水質検査や設備の故障などが起こらないよう24時間体制下で、天候も関係なく水を管理していてくれる人がいます。

そしてこれからの時期、道路を掘り返す水道管の入れ替え工事に遭遇する事も多くなると思いますが、現場をよくよく見てみると、深い穴の中で水をかぶりながら多くの大人が砂粒一つ水道管内に入れないよう作業してくれています。

本当に感謝です。

米という字はお百姓さんが八十八回苦労して作り上げたから、と聞いたことがありますが「水」というのも多くの人間の力により成り立っています。

多くの人間が運んでくれたきれいな水、そして限りある資源を大切にするためにも水漏れは他っておいてはいけません。

これから寒くなるにつれて水回りのトラブルも増えてきます。気になる所は早めに修理を!

水のトラブルお電話ください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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