三河水道メンテナンスのキャンペーン情報や営業情報を随時掲載しております。

キャンペーン・トピックス



2019/04/04
蛇口交換時は注意! 西尾市事例
蛇口交換時は注意! 西尾市事例
昨今のホームセンターでの住設部材は本当に豊富です。

水回りで言えば小さなパッキンから洗面台まもが置いてあり、中には便器をホームセンターで購入され、ご自身で施工されてしまう方も稀に見えます。

もちろん蛇口も多種多取り揃えてあり、お好みのタイプを購入されて直される方もみえますね。

今回、浴室の蛇口をホームセンターで購入され、ご自身で取り換え時に起こった事例のご紹介。

蛇口はユニットバスの壁に付いているお湯と水のハンドルが一つずつ付いている蛇口。俗に言う2ハンドルというタイプの蛇口になります。

今回はその2ハンドルを温度調整が可能なレバータイプ(サーモタイプ)に変更しようとホームセンターでご主人が購入されてきました。

施工中、なかなか回らない蛇口の足を力いっぱい回した結果、、、ようやく足は回ったものの、違和感のある挙動を感じて手を止めたそうです。
やはり水道屋さんに頼もうと思われ、止めていた水道の元栓を開いたところ、壁の中でシャーと水の噴き出る音がしています。何やら後ろのトイレの壁も濡れ始めてきたとの事で慌ててお電話をいただきました。

壁の中で水道管が折れてしまいました(写真)。これは修理にも一苦労でした。

こういったケースはよくあるものです。あたかも施工は簡単なように見えても壁中の水道設備は複雑なこともあり熟練した職人さんでも間違えることがあります。また、経年により脆くなっていることもあるため、たかだか蛇口交換でも注意が必要です!加えて専門工具が必要な蛇口もあるため、最終的には結構な出費になる事もあります。

ご自身で施工される前には必ず説明書の確認、知識のある人に聞くなど準備をしてから始めることをお勧めいたします。

万が一、失敗してしまったら、、、、お電話ください!すぐに駆け付けます!

蛇口交換、水回りのトラブルおまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-61-888

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2019/03/10
豊田市老人施設 トイレつまり
豊田市老人施設 トイレつまり
介護保険方が設立されてから20年。ココ豊田市だけでも多くの老人施設があるものの、まだまだ人の手が足りずに介護現場は毎日が戦場です。

そんな最中この手のトイレトラブルは付き物です。

「トイレにパットを流してしまった」・・・

多くの施設でどうしてもこの手のトラブルは必ずと言ってよいほど遭遇することだと思います。

しかしその後誤った処置にて大惨事になる事も多々・・・

ラバーカップ(トイレスッポン)で押し込んでしまうことです。もし、押し込んでしまった異物がトイレを過ぎて排水管内で詰まってしまったらどうなるでしょう?詰まる場所や物によっては他のトイレがつまったり、最悪は床や天井を壊して排水管を取り換えなければいけなくなることもあります。

万が一トイレに異物を流してしまった時には思い切ってトイレに手を突っ込んでみて下さい。そして触れない場合はすぐに水道屋さんを呼んでください。

今回もパットを流したと分かったと同時にラバーカップを使用しないでいていただいたのもあり便器を外し便器の裏側からパットが取り出せました(写真)。

老人施設でのトイレトラブルは本当に多く起こります。安心した修理を頼める馴染みの水道屋さんを探しておくことは大切な事とも言えます。

弊社は市内でも多くの老人施設様よりお電話をいただきます。何かありましたらお気軽にお電話ください。

トイレトラブル、水回りの修理おまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/02/19
豊田市古民家リフォーム
豊田市古民家リフォーム
豊田市太田町のお客様よりトイレつまり修理のご依頼をいただきました。お電話での状況は昨日よりトイレつまりを勃発。トイレスッポンでも改善されなかったご様子です。

配管、設備の故障も考えられるため築年数を聞くとなんと築140年!!どうやら古民家をリフォームされお住まいになられてみえるようです。

作業員が現地に到着すると、かやぶき屋根にトタンが張られているものの、その姿は圧巻!昔ならではの広い玄関に一本一本の柱の太さと言ったら、、、今ではこれだけの材料は大金を積まなければ手に入りません。

プライバシーもあるため写真は掲載できないのが残念ではありますが、とても立派なお宅だったと興奮した現場担当より。

平常心に戻ったところでトイレを拝見すると、これまた一室をトイレへリフォームしたのもあり、まるで居間にトイレが置いてあるくらい広い空間!(写真)

もちろんトイレ排水管も新設してあるとの事で設備的な異常はなく紙つまりが原因だったようです。

お客様よりお話をうかがったところ豊田市のホームページに空き家情報バンクという情報が掲載されているようです。間取りや建物の外観も写真で掲載されていました。

古民家は親しみやすく、ましてや今ではおしゃれなイメージにもなっています。

物件によっては今回のようにリフォームも可能であるため、壁を自分で塗ったり自分好みな床のクロスに変えたりと近代技術との融合で新築以上の充実感をも味わえれるのかもしれませんね。

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2019/02/02
足元が濡れ出した
足元が濡れ出した
キッチンや洗面台を使用中にいきなり足元が濡れ出したという事で慌ててお電話を頂くケースがよくあります。故障個所が解らないまま不安を抱いた状態で水道屋さんを呼ばれる方は少なくありません。
しかし原因は意外や意外、簡単な所にあったりします。

蛇口は伸びるタイプの物ではありませんか?

実はこの伸びるタイプの蛇口、多くはメタルホースを使用していますが、この蛇腹のメタルホースも年数経過とともに蛇腹部に亀裂が入ります。12~15年年程使用のケースが多くあります。

ホースはシンク内や洗面台内に収納されているため水漏れが起きていても気付く事が難しく、床板を伝ってくる水にようやく足元が濡れて水漏れに気付くというパターンです。

しかしいきなり足元が濡れだすといった想定外の出来事に多くの方は「水道管が割れた」等と大きな故障を考えてしまわれ、慌ててお電話をいただきます。
このケースでは水を出さなければ水漏れは起こらないので安心して水道屋さんをお待ち下さい。

水漏れ故障は予兆なく起こることも多くあります。また想定できない状況が起こるため大半のお客様は慌てられてお電話をいただきます。

中にはそんな心配を煽って高額な修理を施工する業者もいます。

不意な故障が起きたときはお客様自身も何処が原因か?という状況を把握することで安心して業者を選ぶ事が出来るのかと思います。弊社のホームページでも色々な事例を紹介させていただいております。万が一同じような状況になったときには少しでも参考になればと思っています。

いざという時にすぐに来てくれる地元の水道屋さん
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/01/17
排水つまり 高圧洗浄
排水つまり 高圧洗浄
毎日寒い日が続きます。こう寒いと温かいラーメンやカレーなど、身体が温まる食べ物をどうしても欲してしまうものです。しかし次に心配なのはカロリーやコレステロール。どうしても美味しい食べ物は脂っこいものが多くあります。

この脂っこい食べ物は血管にコレステロールの壁を作るのと同じく、洗い物の際に排水された油汚れは排水管にも油のかたまりを作ってしまいます。

今回、排水つまりで呼んでいただきましたお客様。キッチンの水が全く流れていかなくなったそうで外にある排水マスの蓋を開けてみるとごっそりと油のかたまりが排水管内で堆積。管内を塞いでしまっていました。

こうなると高圧洗浄機を使用して管内の油汚れを掻き出さなければなりません。

水道屋さんの使用する高圧洗浄機はよくCM等に出てくる車を洗浄するタイプとは異なります。高圧ホースを使用し、ホースの先端には逆噴射ノズルがついています。この逆噴射ノズルを排水管下手より突っ込むと、どんどんモグラのように管内上手へと潜り込み汚れを掻き出してくれます。写真は掻き出した油のかたまりが出てきた時のものになります。これほどのかたまりが排水管内に何か所にもあるのです。

ではこのような油のかたまりを作らないようにする予防とは?簡単なことです。
洗い物の後にバケツにお湯を張り、一気に排水口めがけてに流してあげるだけです。温度は高めの48度前後でしょうか。熱すぎると排水管を壊してしまうので注意!

日々のちょっとした事で油のかたまりが蓄積しにくくなります。是非お試しください!

水回りの事ならなんでもご相談ください!修理から予防、対策までなんでもお答えいたします。
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2019/01/07
新年あけましておめでとうございます!
2019年新年あけましておめでとうございます!

弊社、三河水道メンテナンスは地元の水道屋さんとして地域密着だからこそ可能な
低コスト
迅速な対応
アフターケア

の三本柱を徹底し、今年もお客様に丁寧で安心される作業をしてまいります!

今年もどうぞ三河水道メンテナンスをよろしくお願い申し上げます。
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/12/28
年末大掃除 水漏れ発見!
年末大掃除 水漏れ発見!
今年も残すところあと数日。本当に一年過ぎるのが毎年早くなるのを感じます、、、

さて、今日あたりからそろそろ仕事納めの会社は多く、年越しに向けて大掃除をされているご家庭も多いようです。そのせいか水漏れ修理のご依頼も多くいただきました。

大掃除ともなると普段触らない水回りの箇所に触れる機会も多くなります。多いのは洗面台収納内!
洗面台の収納内は洗剤や石鹸、歯ブラシやタオルなどの予備を入れるため、収納内を隠してしまい水漏れに気付くのが遅れてしまう場所です。

洗面台内部は意外にもジョイント部も多く、止水栓や排水パイプも存在します。それだけに水漏れリスクも高い場所です。しかし多くの備品を入れるこ事で水道設備が隠れてしまい水漏れに気付かず、気付いた時には底板を腐らせていたり、大きな被害になっている事は少なくありません。

そんな事態に気付くのが大掃除シーズンの今!備品をどかしてみると「なんか濡れている」、「洗面台の底板が抜けている」等など、、、

そんな事態ににならないためにも今回の大掃除を機に収納内の整頓をしておきましょう!また、水漏れがあった場合には今回を機に修理をしましょう!

多くの水道屋さんも31日~1月3日くらいまでは休みとなります。そわそわした年越しを送らないためにも早めの水漏れ修理を心がけましょう。

弊社も12月31日~1月3日までお休みをいただきます。12月30日までは深夜までも稼働していますのでお気軽にお電話ください!

今年の水漏れは今年の内に修理を!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/12/15
キッチンつまり
キッチンつまり
少し前まで毎日暑い暑い言っていたのがすでに底冷えする時期へとなりました。

考えてみればもう師走、、、、、なんで12月は毎年こんなに忙しいのでしょうか?弊社の作業員さんたちも日々の激務がたたり、そろそろやつれた感が半端ない顔を皆しています。そのうえこの寒さ、体を壊さないよう年を越したいものです。

さて毎日寒い日が続きますが、だからこそ最近はキッチンの排水つまり修理のお電話が殺到!

「冷えとキッチンのつまり?」関係なさそうですが、充分に関係があります。

排水管内に残っている油汚れや洗剤の残りは寒くなると固まりやすくなります。その汚れが固まりと化し管内を塞いでしまうと、写真のようにシンクの水が流れなくなったり、排水管から水が逆流し床に水が溢れ出します。

そうならないためにも、毎日バケツ一杯のお湯を流し台に勢いよく流してあげるのは「つまり対策」としては大変有効的です。お湯の温度は45度から48度の熱めのお湯を流してあげてください。
(注意60度以上のお湯は排水管を壊しますので流さないでください)

管内に蓄積した油や洗剤カスがお湯で柔らかくなり流れて行ってくれます。

昨今の日本人の食事も油物が多くなった今、排水管つまりの件数は飛躍的に伸びています。キッチンの排水つまりは高圧洗浄をせざるを得ないケースも多いため、費用も加算でしまうもの、、、、、。そうならないためにも日々の予防が大変大切になります。

たかだかバケツ一杯のお湯を流すことで、管内の汚れはずいぶんと綺麗に流れ落ちます。

これからの年末年始はお子さんや親せきが集まり一緒に食事をするご家庭は多くなります。そんな時に「つまり」が勃発してしまうと、楽しいお食事も台無し、、、

・流し終わった後にコポコポ音がする
・水が排水していかない
・悪臭の発生
こんな時は「排水つまり」が起こりかけている可能性大!今年の汚れは今年のうちに!

水のトラブル、排水つまりがあった場合はお電話ください
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/12/12
トイレつまり 介護施設の方々へ
トイレつまり 介護施設の方々へ
年間多くのご老人介護施設からトイレつまりのご相談をいただきます。

多くはトイレに異物を落としてしまった案件です。中でも「オムツパットを流してしまった」というご相談は全体の8割。トイレスッポン「ラバーカップ」で奮闘の後、つまりが解消されずお電話を下さるといった流れです。(写真はオムツがトイレを通過して排管手元でつまっている写真になります)

ここで気を付けていただきたいことはオムツパットや異物をトイレに流してしまった時は絶対にラバーカップなどで押し込んではいけません。万が一、押し込んだ異物が排水管内で引っかかってしまったらどうなるでしょうか?他の水回り排水も詰まってしまう可能性もあります。そして管内で引っかかった異物を取り出すには簡単な作業では取り出せません。最悪、床や壁を捲ったり、地面を掘り返すなどの工事となり確実に費用と時間がかかることになります。

では異物をトイレに流してしまった時の対処法としては、まずはトイレの水は絶対に流さないようにします。そして思い切って手を突っ込んでみる!意外にも見えないだけで手元に物がある場合があります。指先に触れるものがあれば引っ張り出してみてください。

次に有効的な物はラバーカップで引っ張り出してみましょう。そもそもラバーカップとは押し込むものではなく引っ張り出すことがメインだそうです。

ゆっくりと便器内の水面にカップを押し付け、カップを密着させて中の空気を無くしたところで思いっきり引っ張り上げます。異物が顔を出せばチャンスです。あとは手で引き揚げましょう。しかし確実に異物を取り出せれる、というわけにもいきません。逆によけい奥に入り込んでしまうこともあるため相当慎重さが必要とされます。

また多くの人が使用するトイレのため、何がトイレにつまったのかわからない状況もあります。ただの便つまりであれば水道屋さんを呼ぶまでもなく、カップだけで対応できます。しかし異物が入っていればリスクを負わないためにもすぐに水道屋さんにおまかせしたい、という判断の方もみえると思います。その場合はトイレにお湯を流してみてください。便つまりの場合、お湯を入れる事で便が柔らかくなり自然にトイレつまりが直っているケースもあります。
ぜひ試してみてください!

しかし介護施設等ではトイレは日に何人も何十回も多くの方が使用されます。そして多忙の職員さんがトイレつまりに時間を費やす事も難しい現実です。だからこそお抱えの水道屋さんは必須です。どうぞ三河水道メンテナンスにおまかせください。

介護施設、企業様のトイレトラブルおまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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2018/12/02
キッチンのつまり対策
キッチンのつまり対策
12月に入り朝晩はぐんと寒さが増してきました。

マスク姿のお客様も増え、先日は39度の高熱のさなかキッチンつまりが起こってしまい、家中の排水が不調、、、どうしても今日中の修理したというご依頼をされたお客様もみえました。

排水つまりは不意に勃発します。そしてそれがまた風邪の時やら仕事で休みが取れない時やらと、どうもこちらにとって不利な時にこそトラブルは起こるもの。そうならないためにも少しの不調時にこそ修理は早めに済ませたいものです。

これからの時期まだまだ寒さが増してきます。冷え込みが強くなるににつれ「キッチンつまり」は多く起こります。
キッチンの排水管内には油汚れや、流し切れていない洗剤が停滞しています。その洗剤や油汚れはこの寒い時期にこそ排水管内で冷え、写真のような石灰質のような固まりへと化していくのです。写真はその石灰質のように固まった油、洗剤の固まりを高圧洗浄機で取り除いていた時に出てきたほんの一部です。写真以外にも鼓舞塩ほどの大きさの塊がゴロゴロと出てきています。

ここまでの排水管つまりは既に市販のパイプクリーナーを使用してもまったく効果がないどころか火に油を注ぐようなもの。余計につまりが酷くなってしまいます。もう水道屋さんを呼んでください!

では予防策としては?
毎晩洗い物の後には45度程度の熱めのお湯を流してあげてください。量はバケツ一杯程でしょうか。多ければ多い方が良いです。そうすることで排水管内に停滞した油汚れを固まらさずに洗い流してくれます。市販薬剤よりとにかく日々のお湯洗浄が一番効果的です。

しかし注意点としては70度以上の高温を流すと排水管を壊してしまいます。湯銭したお湯や沸騰したやかんなどのお湯等も同様、絶対に流さないでください!

師走はなにかと忙しくあります。そんなさなか水回りトラブルが起きるともうてんやわんや、、、

余裕をもって新しい年を迎えれるよう、気になる水回りは今年のうちに修理をしておきましょう!

排水つまり、水回りのトラブルおまかせください!
三河水道メンテナンス
0120-691-888

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